サッカー、Jリーグナビスコカップ決勝が行われ、サンフィレッチェ広島に5-3で勝利したジュビロ磐田が優勝しました。
磐田の優勝は12年ぶりだそうです。名波、藤田、中山とかがいて全盛期だった頃以来ってことかな。
それにしても劇的な展開でした。
磐田が先制、すぐに広島が追いつく、後半早々広島が追加点、後半44分磐田が追いつく。
延長に入って前半磐田が立て続けに得点、前半終了間際に広島が1点返す。
延長後半に磐田が追加点で勝負あり。最後に広島PK獲得も川口が止める。
簡単に書くとこんな感じですが、すごく楽しめた試合だったですね。
磐田ファンにはたまらない展開と結果だったのではないでしょうか。
MVPは磐田の前田遼一でした。今日も2得点だし、納得という感じですね。
広島は、もう少しで逃げ切れたんですが残念でした。今日勝っていれば初優勝だったそうです。そういうのも含めて、もったいなかったですね。
こういう試合が増えれば、Jリーグはもっと盛り上がるだろうな。がんばって欲しいですね。
村上龍さんが近いうちに電子書籍を制作・販売する会社を企画制作会社グリオと共同で設立するそうです。
企画制作会社グリオは、村上龍さんの新作小説「歌うクジラ」の電子版を手がけた会社ですね。
この新会社からは、瀬戸内寂聴さん、よしもとばななさんらの未発表作品も電子書籍化して出す予定もあるとか。
この電子書籍、Amazon Kindle、iPadなど読むのに適したデバイスも出てきて、本格的に盛り上がる気配をみせますね。
今まで紙で出してきている日本の出版社は、いまいち乗り気でないとかって話も聞きますが、もうそんなこと言ってる場合じゃないのかもしれませんね。きっとこれからも作家からのこういう動きは増えてくると思いますし。
消費者としては、面白い作品を手軽に、できるだけ安く早く読めるなら、大歓迎です。
作家の方も報酬が増えれば、よりやりがいやよい作品を作るための環境を整えることができていいことなのかな。
もちろん紙は紙でいいところもあると思いますが。栞はさんで、行きつ戻りつしながら読むとかね。
なんにせよ書籍に新しい時代が来つつあるってことでしょうね。
オンラインストアのアマゾンジャパン「Amazon.co.jp」が、サービス開始10周年を迎えるにあたり、人気商品ランキングを発表しました。
ランキングの集計方法は、これまでの注文状況やカスタマーレビューのおすすめ度などだそうです。
それぞれの部門の1位は以下のとおり。
書籍ストア
和書部門:「ハリー・ポッターと死の秘宝」(上下巻セット)
コミック部門:「のだめカンタービレ(1)」
洋書部門:「Alice's Adventures in Wonderland」
ミュージックストア
平井堅:「Ken Hirai 10th Anniversary Complete Single Collection '95-'05 歌バカ」
DVDストア
「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 EVANGELION:2.22 YOU CAN (NOT) ADVANCE.【初回限定版】 [Blu-ray]」
ソフトウェアストア
「Norton Internet Security 2009」
TVゲームストア
「ドラゴンクエストIX 星空の守り人」
おもちゃ&ホビーストア
「ルービックキューブ(6面完成攻略書付)」
さらに、「Amazon.co.jp 殿堂入り著者・アーティスト」も発表され、計111人・組が選ばれました。
浅田次郎、司馬遼太郎、村上春樹、浦沢直樹、井上雄彦、尾田栄一郎、宇多田ヒカル、AKB48、福山雅治、Bill Evance、Oasis、The Beatlesなどの方々が選ばれております。
10周年特集ページです。
http://www.amazon.co.jp/10th
川村明宏 勉強法
1戦目 中日 2-5 ロッテ
2戦目 中日 12-1 ロッテ
という結果で、現在1勝1敗。
今日は中日の一方的な展開でしたね。
まさに落合監督のオレ流采配があたったって感じですね。
しかし、大差で勝っても戦績は五分。4勝した方が勝ちです。
まだまだどちらが勝つかはわかりません。
1日休みを挟んで11月2日火曜日から、今度はロッテの本拠地で試合です。
それにしても地上波で放送がないのは、ちょっと残念ですね。
日本シリーズがあんまり盛り上がらないものになってしまっているのは、
やはり、クライマックスシリーズのせいなんですかね。
なんだかんだ言ってもプロ野球は、日本のメジャースポーツなんで、
もう少し盛り上がってくれればいいな、と思います。
新井湯太加 テニス塾
イルハン・マンシズ覚えてますか?
サッカー2002年日韓ワールドカップでイケメンで話題なった、あの「イルハン王子」です。
2004年には鳴物入りでヴィッセル神戸に入団したものの、ひざの故障で3試合の出場で退団したりなんてこともありました。
その後、いくつかのチームを転々としたものの、状態はあまりよくならず、サッカーからは引退してしまったみたいですが、なんと今はフィギュアスケートをやっているのだそうです。
しかも、ペア種目でソチオリンピック出場を目指しているのだとか。
フィギュアって30歳を過ぎてから練習始めてどこまでうまくなるものなんでしょうね。
それに、ひざの故障で引退したのに、フィギュアのジャンプとかに耐えられるものなのでしょうか。
否定的なことを言いましたけど、結構本気でやっているみたいなんで、どんな結果になるかわかりませんが、がんばって目標を達成してくれればいいかなと思います。
ちなみに、ペアの相手はベスタンディゴワという人らしく、すでに恋人同士なんだとか。
なーんだ、そういうこと。みたいな感じですかw
小原大二郎ゴルフ スウィング改善